【2021年箱根駅伝】創価大学の監督が炎上?インタビュー全文とツイッターの反応まとめ

2021年箱根駅伝が開催され、10区で1位を独走していた創価大学を破り、駒澤大学が13年ぶりの優勝しました。

1位をキープし優勝目前だった創価大学でしたが、ゴール前2キロ地点で駒澤大学に抜かれ、2位という結果に終わりました。

惜しくも優勝を逃した創価大学の監督のコメントが辛辣であると炎上しています。

【箱根駅伝】創価大学の監督のコメント

2021年の箱根駅伝終了後の創価大学榎木監督のインタビューはこちらです。

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選手たちはよく戦ってくれたと思います。

ただアンカーにしっかり走れる選手を据えられなかったことは指導力不足かなっていうのを感じましたし、決してね、選手が悪いわけではなく、また次の挑戦をしろってことだと思いますので、
2番ということで当初の目標をクリアしたわけですから、前向きに考えたいと思います。

【箱根駅伝】創価大学の監督のコメントに対する反応

 

https://twitter.com/mikan996/status/1345602396915863552

https://twitter.com/metametax2/status/1345603386217910273

 

https://twitter.com/SrndptyM/status/1345605534301372417