マット・顔の進化が止まらない?高校時代〜現在までの変化を画像で比較!

マット

桑田佳祐さんの息子である、タレントのマットさん

顔の進化が激しく、写真の加工によってCGのような風貌をしていることから、最新の画像が出るたび話題になっています。

そんなマットさんの顔の進化を、高校時代から現在まで追ってみました

マットの学生時代の顔

マット
引用:Naver

マットは堀越高等学校を卒業しました。
在学中は吹奏楽部に所属し、アルトサックスを担当していました。
3年次には吹奏楽部部長となり、アルトサックスに加えソプラノサックスも担当。「第52回東京都高等学校吹奏楽コンクール」で金賞を獲得しました。

高校時代の写真をみる限りは、高校生らしい好青年で、爽やかな男の子の印象を受けます。
当時はまだメイクをしたり、髪の毛を染めたりせず、素の状態のままのようです。

マットのテレビ初出演の顔

マットのテレビ初出演は2017年1月放送『櫻井・有吉THE夜会』でした。
当時まだ顔の知られていないマットが出演し、「誰の息子でしょう?」という父親を当てるクイズが出題されました。

名前を伏せた状態で「ある有名な方の息子さん。どなたの息子さんでしょうか?」とクイズが始まり、「大物二世」「似てると言われることは絶対にない」「(父親は)ジャイアンツのスター選手」などのヒントを頼りに正解にたどりつき、桑田氏の次男であることが明かされた。

引用:livedoor news
マット

高校時代とテレビ初出場時を比べると、目の二重幅が広くなっています。
目頭や鼻、口元については変わっていません。
当時はブライダルモデルに加え、サックス、ピアノなど音楽活動をしていたそうです。

マット・顔の進化①

テレビ初登場から10ヶ月後、マットの顔の進化が進みます。
初登場時からは、目頭に変化が表れます。

目頭の切れ込みが鋭くなり、青いカラコンを使用するようになりました。

マット

マット・顔の進化②

マットの顔の進化はとどまることを知りません。
更に目頭が大きく開かれたことにより、目の幅が広くなりました。

マット

また、この進化を遂げた頃にインスタグラムをはじめ、どんどん人間離れして行くマットさんの様子に世の中の注目を集めるようになりました。

マット・顔の進化③

次なる進化は、顔のパーツの変化だけでなく、マットのCG化に注目されるようになりました。
マットご自身は整形疑惑について否定していますが、人間慣れした写真がインスタグラムに更新されるたびに、「マットの顔がすごい」と話題にあがるようになりました。

マット

鼻が小さく見えるよう加工され、目から下の顔の大きさが縮小されています。
また、肌はつるっと陶器のように加工をされていることから、更に人間味が薄れています。

マット・顔の進化まとめ

マットの高校生時代から、進化後の姿を追いました。
爽やかな高校男児から、衝撃のTV初登場時、そして顔の進化を経て、CG化したマット。

メイクに3時間かけたり、美容に力を入れ努力をしている姿から、単にマットの顔の変化を面白がるだけでなく、マットの美容法に注目したり、キャラが確立されたりと、マットに対する味方が変わったように見受けられます。

今後のマットさんの活躍を応援していきましょう。