成田凌は潔癖症で全裸生活!兄も生理的に無理?驚愕エピソードまとめ

MEN’S NON-NOモデル芸能界入りし、「逃げるは恥だが役に立つ」への出演で注目を浴びるようになった、実力派俳優の成田凌さん

個性的な役柄を演じることが多い成田凌さんですが、実は超潔癖症だそうです。
そんな成田凌さんの潔癖症エピソードをまとめました!

成田凌さんは超潔癖症?

引用:Twitter

実力派イケメン俳優である成田凌さんは、超潔癖症であることを2018年10月6日『メレンゲの気持ち』出演時に告白しました。

成田凌さんは潔癖症であることによって、少し変わった生活を送っているそうです。
成田凌さんの潔癖症エピソードを見てみましょう!

成田凌の潔癖症エピソード

引用:Twitter

自宅では全裸生活

成田凌さんは、潔癖症なあまりに、汚れた服で家の中を歩くのが嫌なため、家に帰った瞬間に全部の服を脱ぎ、自宅では全裸生活をしていることを明かしました。

成田凌さんは「家で1人でいて服着る理由がない」と思っているそうで、パンツも履かないそうです。
しかし冬は足元が寒いため、靴下だけ履いたりヘアバンドをしたりと、独特のファッションでいることもあると明かしました。

さらに炒め物するときにはエプロンをしないようで、裸のもままなるべく離れて調理をするそうです。
一時期、唐揚げにはまっていた時があったそうですが、長いトングを使って、裸で揚げ物にチャレンジしていたようです。

しかし、もし彼女に服を着るように頼まれたら、着るかもしれない、とも明かしています。

彼女や母なら大丈夫だけど、父と兄はNG?

成田凌さんは、母親や彼女については、触れることも、仮に気分が悪くなって目の前で嘔吐した場合でも素手で片付けることができるなど、潔癖症は起きないと明かしています。

しかし、父親とお兄さんについては生理的に受け付けない
ようで、成田凌さんのことが大好きなお兄さんは飲みに行くと必ず隣に座るそうですが、成田凌は好きではないようです。

成田凌さんは子ども時代から、お兄さんに塩対応をしているため、お兄さんは永遠の片思いと言っているそうです。

引用:Google photo

潔癖症エピソードを披露した『メレンゲの気持ち』では、番組内で冷麺を食べることになったのですが、同じくゲストの伊野尾慧さんが、潔癖症の成田凌さんを気を遣ってお箸を変えようとしたら、「伊野尾なら大丈夫」という場面も繰り広げました。

お店のスプーンやフォークもNG?

成田凌さんは外食に行った際は、良いレストレンであっても、スプーンやフォークは一度拭いてからではないと安心して使えないそうです。

また他人に顔を触れられるのが苦手であるため、デビュー当時はメイクのとき必死に我慢していたと明かしています。

さらに成田凌さんの潔癖はまだまだあります。

  • 人のパソコンはさわれない
  • 電車のつり革・椅子にさわれない
  • 朝風呂派とは付き合えない
  • エレベーターのボタンは押せない
  • 外でトイレに行けない
  • 銭湯の脱衣所は歩けない
  • タクシーのヘッドレストに頭をつけられない
  • 飲み物の回し飲みができない

 

成田凌さんの中で、ルールを作って生活をしているようですね!
人と触れ合うことが多い仕事だからこそ、苦労は多いことでしょう。

潔癖症でもお気に入りのタオルケットは洗わない?

引用:Twitter

数々の潔癖症エピソードをもつ成田凌さんですが、タオルケットには愛着を持ち、洗濯は頻繁にしないことも明かしています。

成田凌さんが生まれた頃から、タオルケットが与えらえれ、寝るときもテレビを見ているときもタオルケットを大事にしてきたそうです。

初代タオルケットは、けろけろけろっぴ柄であり、その後西友のタオルケット、今治のタオルケットなど、4枚ほどのタオルケットが自宅にあるそうですが、がさつく質感に変わることを避けるたため、洗濯は月に1回だけだそうです。

成田凌さん曰く、タオルケットの冷えた部分を顔にパフッとすることが大好きだそうです。

ちょっと変わった生活を送る成田凌さんですが、ドラマや映画で癖のある役を演じるときに役にたつかもしれません、、!!
今後の成田凌さんにも大注目です!