加藤紗里の不倫疑惑キッズ系YouTuberは誰?もとちゃん説浮上?

加藤紗里さんが大物YouTuberAと不倫をしていた疑惑について報じられました。

加藤紗里さんは大物YouTuberAとの関係は認めていますが、不倫については否定しています。

その大物YouTuberAは「もとちゃん」なのではないかと予想されています。

加藤紗里さんと噂される大物YouTuberAについてまとめました。

加藤紗里が不倫疑惑の報道

加藤紗里さんは、2020年1月19日に自身のYouTubeチャンネルで妊娠したことを報告しました。

2020年2月10日『AERAdot.』によって、加藤紗里さんが身篭った子供の父親は、大物YouTuberAであるのではないかと疑問が浮上しました。

「元夫は、YouTuberのAさんの子どもだと疑っているようです。元夫は結婚する前から紗里さんに対する束縛が激しかったみたいで、LINEやメールのやりとりもチェックしていたみたいです。そこでAさんとの浮気がばれてしまった」

加藤紗里さんと元夫の時系列がは以下の通りです。

  • 2019年9月:不動産会社社長と結婚、1週間で別居
  • 2020年1月10日:離婚をしていたことを発表
  • 2020年1月19日:YouTubeで妊娠を発表
  • 2020年2月10日:不倫疑惑浮上
  • 2020年初夏:赤ちゃんを出産予定

加藤紗里さんは、2019年9月結婚し、2020年初夏に出産予定です。

時期だけ見れば、元夫の子であることが自然と思われますが、加藤紗里さんの場合は、結婚後わずか一週間で別居しているため、元夫の子は考えにくいです。

つまり、他の男性と不倫疑惑が浮上。

2020年2月10日『AERAdot.』によると、不倫相手としてYouTuber Aの名前が挙がっています。

加藤紗里が不倫疑惑のYouTuber A

2020年2月10日と2月12日に公開された『AERAdot.』によると不倫相手と思われる相手が大物YouTuber Aの特徴は以下の通りです。

  • YouTubeチャンネル登録者数は100万人超え
  • 1千万回以上再生された動画も少なくない
  • 動画だけで月収1億円近い
  • 広告案件加味すると年収10億円を軽く超える
  • キッズ系Youtuber
  • 加藤紗里とYoutubeでコラボしたことがある
  • 再生回数2千万回の動画もあり

2020年2月12日に公開された『AERAdot.』によると加藤紗里さんとYouTuber Aは、ビジネスパートナーで、加藤紗里のYouTubeチャンネルを解説してくれたのもYouTuber Aだと言われています。

ビジネスパートナーです。彼はいわゆるキッズ系のYouTuberで、過去に紗里とYouTubeでコラボをしたこともあります。私のYouTubeチャンネルを立ち上げてくれたのも彼です。だから彼には絶対に迷惑をかけたくない。

また、加藤紗里さんは、YouTuber Aと恋人関係であったことは認めていますが、元夫と結婚するよりも前であっため、不倫ではないとコメントしました。

――恋人関係になったことは?

あります。元旦那と結婚する1年くらい前から恋人関係でした。

――不倫をしていたんですか?

違います。確かに恋人関係にはありましたが、それは結婚する前のことです。彼との関係については元旦那にも結婚する前に話しています。

加藤紗里は、元夫に「私には好きな人がいる。それでもいいのなら結婚してもいい」と話し、それを承知の上で結婚に至ったことを明かしています。

――結婚後のA氏との関係を教えてください。

結婚後は恋人関係にはありませんでした。彼と付き合っていたのは、あくまでも籍を入れる前までです。だから不倫ではありません。結婚後から現在まで、ビジネスパートナーとしての関係は続いています。

現在のYouTuber Aとの関係については、「ノーコメント」と回答する加藤紗里さんですが、ビジネスパートナーとしての関係は続いているため、定期的に会うことや連絡を取り合うことはあるようですね。

キッズ系YouTuber Aは「もとちゃん」?

加藤紗里のキッズ系YouTuber Aは、「もとちゃん」なのではないかと言われています。

もとちゃんは「プリンセス姫スイートTV Princess Hime Suite TV」を運営しています。

もとちゃんがYouTuber Aの特徴に当てはまっているようです。

①キッズ系YouTuber

②チャンネル登録者数159万人

③再生回数1000万回以上の動画は56本

④再生回数2000万回以上は3本

⑤加藤紗里とYouTubeでコラボ
「もとちゃん」が運営するサブチャンネル「プリ姫クラスタ」でコラボしています。

※しかし、あくまで特徴が多く当てはまるだけで、断定とはなっていません。情報の取り扱いにご注意ください。